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 石綿(アスベスト)対策呼吸用保護具
 

石綿障害予防規則が制定
 
石綿(いしわた/アスベスト)については、平成16年10月1日にクリソタイル(白石綿)等の石綿を含有する製品の製造等が禁止されたことで、国内の石綿使用量は大幅に減少しました。
  このため、今後の石綿ばく露防止対策は、建築物の解体等の作業が中心となり、事業者に求める措置の内容が特定化学物質障害予防規則に定める他の化学物質とは大きく異なることとなるため、新たに建築物の解体等の作業におけるばく露防止対策等の充実を図った単独の規則を制定し、石綿による健康障害防止対策の一層の推進を図ることとしたものです。

石綿障害予防規則が改正
 平成21年4月1日に「石綿障害予防規則」が改正され、隔離措置を行う吹き付け石綿の除去作業では電動ファン付き呼吸用保護具と同等以上のマスクの使用が義務付けされました。

 
石綿則等の改正ポイント!(改正により義務化された主な内容)をご覧下さい。

石綿について
●人体への有害性
石綿を吸入することによる健康障害は、@石綿肺、A肺がん、G胸膜・腹膜などの悪性中皮腫などがある。
●主な用途
繊維強化セメント板、窯業系サイディングなどの建材資材、自動車用ブレーキパッド、接着剤等の石綿製品など。


いしわた
石綿(アスベスト)対策呼吸用保護具の選び方


厚生労働省令 第21号 石綿障害予防規則対応 

建設業労働災害防止協会 石綿粉じんへのばく露防止マニュアル 対応

 

 

 すべてのアスベスト除去作業に対応!

R) 気中の石綿繊維濃度目安(平均濃度 7.5本/cm3超〜15本/cm3以下
使用フィルタ:アルファリングフィルタBRD-7型
※1 JIS T 8157-1991のフィルタの捕集効率99.9%以上(A級)を満たします。(JIS T 8157は2009年3月に改正)
※2 JIS T 8157-1991の 防護率 99.9%以上(S級)を満たします。(JIS T 8157は2009年3月に改正) 
型式名 サカヰ式BL-700HA 電池・充電器付き
JIS T 8157-2009 電動ファン付き呼吸用保護具 準拠

特長
BL-700HAは、高い濃度で飛散する粉じんや飛散抑制剤などが存在する様々な現場に対応するため、専用プレフィルターや吸気口キャップなどのオプション品をご用意しています。

性  能


PAPRの種類
標準形
面体の種類
全面形面体
作業強度の種類
重作業用
フィルタの種類

PL100(DOP:99.97%以上)※1

漏れ率による等級
S級(NaCl:0.1%以下)※2
公称稼動時間
4時間以上


マスク本体
約590g
フィルタ
36.0±3g

 

『脱・息苦しさ』という発想の実現へ。呼吸に追随した最適な風量を送風
マスク装着時の「息苦しさをなくす」ことは、マスクメーカーにとって解決すべき永遠のテーマです。
従来型の電動ファン付き呼吸用保護具が成しえなかった、排気時の抵抗増加による着用者の息苦しさを解消 したのがブレスリンクブロワーマスク「BLシリーズ」です。

従来の防じんマスクとほぼ同等の大きさでありながら、呼吸追随形の送風システムで高い防護性能と自然な呼吸を実現。さらに、無駄のない送風によってフィルタの交換時期も長くなり、コストダウンにつながります。※呼吸追随形の送風システムの詳細はこちらから。

自然な呼吸(呼吸のリズムに合わせた快適な送風)
呼吸負担を軽減できる
息を吸うと瞬時に送風を開始し、排気時には送風を抑える呼吸追随形の電動ファン付き呼吸用保護具です。
高い防護性能(漏れ率S級)
面体内が陽圧で粉じんが漏れ込みにくい
電動ファンからの送風は、面体内を陽圧にするのに「必要かつ十分な風量」です。面体内が陽圧であれば、万が一接顔部にわずかなすき間が生じても、粉じんが面体内に漏れ込むの を防ぐことができるため、防護性が飛躍的に高まります。
省エネ・省資源
ムダのない送風
呼吸に合わせる送風は連続した一定量の送風に比べ、強すぎるファンの運転によるバッテリーの消耗を抑えます。
さらに過送風の場合にもたらされてしまう余分な粉じん堆積がなく、フィルタの消費量の削減につながります。
 

 

フィルタの目詰まりによる送風量の減少が原因となる面体内圧の低下を警報します。
電動ファン付き呼吸用保護具の安全性が高い理由は、面体内が陽圧だからです。
面体内が陽圧であれば、万が一接顔部にすき間が生じても、粉じんが面体内に漏れ込むのを防ぐことができるため、電動ファン付き呼吸用保護具は高い防護性が認められています。

常に面体内圧を安全に管理できる
作業中、十分な送風量を維持して面体内圧を陽圧に保ってマスクを装着することは、電動ファン付き呼吸用保護具が有する安全性のうち最も重要なことのひとつです。
新しい機能「面体内圧監視警報機能」のランプの点滅に従ってフィルタ交換を行えば、十分な送風量を維持して面体内を陽圧に保つことができます。
ブレスリンクブロワーマスクは安全性を目に見える形にした、これからの現場で求められる電動ファン付き呼吸用保護具です。
※1
フィルタが目詰まりしたままで使用を継続すると電動ファンに負担がかかり、耐久時間が短くなるおそれがあります。

内圧低下の警報に加えて、バッテリーの消耗も警報します。
※2
ランプ点灯開始時の電圧であれば、面体内圧を著しく低下させる送風量の減少はありませんが、点灯開始後は急激に送風量が減少して面体内圧の低下を招くおそれがありますので、直ちにバッテリーの交換を行って下さい。
 
使用フィルタ:アルファリングフィルタBRD-7型
※1 JIS T 8157-1991のフィルタの捕集効率99.9%以上(A級)を満たします。(JIS T 8157は2009年3月に改正)
※2 JIS T 8157-1991の防護率 99.9%以上(S級)を満たします。(JIS T 8157は2009年3月に改正) 
型式名 サカヰ式BL-100H-03 電池・充電器付き
JIS T 8157-2009 電動ファン付き呼吸用保護具 準拠

特長
すべての除去作業における使用を、専用
フードを装着することでサポートします。
専用フードが「顔」「メガネ」「マスク」への粉じんの付着を防止します。

BL-50/100用フード1型
・使い捨て ・防曇加工あり
・ 防曇加工なしのフード2型(10枚1組)もあります。

性  能


PAPRの種類
標準形
面体の種類
半面形面体
作業強度の種類
重作業用
フィルタの種類
PL100(DOP:99.97%以上)※1
漏れ率による等級
S級(NaCl:0.1%以下)※2
公称稼動時間
4時間以上


マスク本体
200g以下(平均:175g)
フィルタ
36.0±3g

BL-700HA,100Hを含めた電動ファン付き呼吸用保護具の専用ページはこちら

国家検定合格 第TM226号 型式名 サカヰ式1721H-02型
特長
ハイスコープX型を使用し、優れた密着性が得られる全面形タイプ。
マスクを付けたまま会話のできる伝声器付き。
粒子捕集効率
99.9%以上
吸 気 抵 抗
105Pa以下
排 気 抵 抗
60Pa以下
国家検定合格 第TM325号 型式名 サカヰ式1821H型
特長
いつでも
フィットテストができるフィットチェッカーを内蔵。
コンパクトで軽量な面体でありながら、ハイスコープX型と同様のインナーリップ(HAWCリップ)を備え、高い密着性を実現。
マスクを付けたまま会話のできる伝声器付き。
※長期間使用には、ハイスコープX型面体使用の1721H型が最適です。
粒子捕集効率
99.9%以上
吸 気 抵 抗
115Pa以下
排 気 抵 抗
45Pa以下
国家検定合格 第TM210号 型式名 サカヰ式7191DK-XRB-02型
特長
マスクを付けたまま会話や指示ができる伝声器付き。肌に優しいシリコーン面体。
アスベスト(石綿)除去作業用マスクの区分3
粒子捕集効率
99.9%以上
吸 気 抵 抗
85Pa以下
排 気 抵 抗
35Pa以下
国家検定合格 第TM225号 型式名 サカヰ式7121R-02型
特長
三次元立体形状ポリバンドの頭ひもで、装着安定性が容易に優れます。 肌に優しいシリコーン面体。
粒子捕集効率
99.9%以上
吸 気 抵 抗
85Pa以下
排 気 抵 抗
52Pa以下
※Sサイズもあります。
国家検定合格 第TM207号 型式名 サカヰ式1021R-06型
特長
三次元立体形状ポリバンドの頭ひもで、装着安定性が容易に優れます。 肌に優しいシリコーン面体。
マイティミクロンフィルター使用のダブルタイプ。下方視野に優れたマスクです。
粒子捕集効率
95.0%以上
吸 気 抵 抗
80Pa以下
排 気 抵 抗
52Pa以下
※Sサイズもあります。
国家検定合格 第TM404号 型式名 サカヰ式1015型
特長
軽量・コンパクトタイプ。肌に優しいシリコーン面体。
フィットチェッカー内蔵。
粒子捕集効率
95.0%以上
吸 気 抵 抗
80Pa以下
排 気 抵 抗
60Pa以下
国家検定合格 第TM276号 型式名 サカヰ式1180-04型
特長
軽量・シングル・コンパクトタイプ。
肌に優しいシリコーン面体。
粒子捕集効率
95.0%以上
吸 気 抵 抗
70+10,−15Pa
排 気 抵 抗
35±20Pa

 フィットテストを実行することが重要視されています!!

(参考)  厚生労働省通達
「防じんマスクの選択、使用等について」(平成17年2月7日基発第0207006号)より   ※弊社にて編集
防じんマスクの選択に当たっての留意
  防じんマスクの顔面への密着性の確認方法は、取替え式防じんマスクの場合「陰圧法」と「陽圧法」があり、これらの方法又はこれと同等以上の方法により、各着用者に顔面への密着性の良否を確認させること。
   
防じんマスクの使用に当たっての留意事項
  防じんマスクを適正に使用するため、防じんマスクを着用する前には、その都度、着用者に点検を行わせること。吸気弁、排気弁及び弁座に粉じん等が付着していないことを確認し、特に排気弁に粉じん等が付着している場合には、相当の漏れ込みが考えられるので、陰圧法により密着性、排気弁の気密性等を十分に確認すること。
JIS T 8153 送気マスク準拠  
特長
通常は、全面形のプレッシャデマンド形エアラインマスクとして使用し、エアー供給停止時には粉じん用の高性能マスクヘと自動的に切り替わります。切り換え操作は不要ですので、エアシャワー時、緊急時にも落ち着いた対応が可能です。
●ホイッスル(警報器)
腰ベルトの中圧ホースの連結部の警報器。コンプレッサなどの空気供給源からの供給圧力が低下したことを着用者に知らせる機能です。
ホイッスル無しタイプもあります。
●スーパーカプラ(スーパーカプラ両バルブ付き)
中圧ホース連結部は、逆止弁付きのスーパーカプラ(プラグ、ソケット共に逆止弁、ロック機構付き)です。ホースを外してもカプラ部から粉じん等の侵入を防ぐ安全設計です。
●安全帯取付金具(オプション)
中圧ホース連結部は、高所作業等で必要とされる安全帯を取付ける金具をオプションとして用意しております。
●高性能ダストフィルタ
国家検定規格のRL3ランクと同じ高性能フィルターを使用しています。DOP粒子に対して捕集効率99.9%以上の性能があります。作業後、エアシャワー を浴びる際や、万一エアーが止まるなどの緊急時にも対応します。
エアラインマスクヘの清浄空気を供給するコンプレッサです。低騒音タイプのオイルフリースクロール式により、呼吸用の空気として使用できるクリーンなエアーを供給します。本体に「コンプレッサ」「エアドライヤ」「高性能フィルター類」「4連分岐の空気取り出し口」など全ての機能が−体化しています。移動が便利なキャスター付きです。
・JlS B 8342(小型往復空気圧縮機)適合品
・供給される「クリーンエアー」は、JlS T 7101(医療用ガス配管設備)に示された清浄空気に準拠。
空気供給源に接続し、高性能フィルターを使用してオイルミスト等をろ通する空気清浄装置です。(圧力計付き)ろ過度95%(捕集粒径0.01μm)の高性能フィルターを使用しています。
JIS T 8153 送気マスク準拠    ※受注生産品
特長
通常は、全面形のプレッシャデマンド形エアラインマスクとして使用し、空気源からのエアー供給が停止した場合に背中に携行している空気ボンベから空気が供給され、危険区域からの避難ができるように設計された複合式エアラインマスクです。
JIS T 8153 送気マスク準拠

●エアラインマスク 面体形(一定流量形)
コンプレッサ等からの圧縮空気をろ過筒で清浄にし、長時間送り続ける、一定流量形エアラインマスク。
軽量で広視界・高気密の得られるハイスコープX型面体(伝声器付き)。
・HV面体の他に、半面D面体仕様もあります。
・1本蛇管式の他に、2本蛇管式もあります。
・定置式ろ過筒型の他に、 携帯式ろ過筒型もあります。

JIS T 8153 送気マスク準拠

●ホースマスク 電動送風機形
小型の送風機から空気を供給。AC100Vの電源があれば、使用できます。
電動送風機1台に4人まで同時使用が可能。
軽量で広視界・高気密の得られるハイスコープX型面体(伝声器付き)。
・HV面体の他に、半面D面体仕様もあります。
・2本蛇管式の他に、 1本蛇管式もあります。


・電子ノイズ防止機構
・高性能フィルター付き
・安全弁付き
・インジケータ採用
・5段階風量切替スイッチ
石綿則改正のポイント!
改正により義務化された主な内容
石綿の有無の調査の年月日や方法、結果などについて「掲示」を行うこととされた。 「隔離」「集じん・排気装置の使用」、「負圧の保持」、「前室の設置」などの措置が義務化された。 吹き付け石綿の除去作業等を行う場合には、「電動ファン付き呼吸用保護具」又はそれと同等以上のマスクを使用することとされた。 対策が必要となる対象として、「銅製の船舶」が追加された。
以下は、「石綿障害予防規則」及び通達「石綿障害予防規則の一部を改正する省令等の施行等について」などから要約したものです。
「隔離」、「排気・集じん装置の設置」、「負圧の保持」、「前室の設置」が必要な作業場(第6条について)
解体等の場合の壁、柱、天井等に吹き付けられた「吹き付け石綿の除去」
解体等の場合の壁、柱、天井等に張り付けられた「保温材、耐火被覆材等の除去」(切断、穿孔、研磨等を伴う場合)
石綿粉じんが発散し、その粉じんに暴露するおそれがあるときの、吹き付け石綿の「封じ込め」、「囲い込み」(囲い込みは、切断穿孔、研磨等を伴う場合)

 

「電動ファン付き呼吸用保護具」などの使用義務がある作業場(第14条について)
「隔離した作業場における吹き付けられた石綿等を除去する作業(伴う一連の作業含む)」では、電動ファン付き呼吸用保護具又はこれと同等以上の呼吸用保護具を使用します。
  伴う一連の作業とは隔離された作業場所における除去した石綿等を袋等に入れる作業や、現場監督に係る作業等についても含まれます。
事前に行う足場の設置の作業等については含まれません。
「電動ファン付き呼吸用保護具」の要件
   JIS T 8157-1991の規格のうち、防護率が99.9%以上 (S級)、フィルタの捕集効率が99.9%以上(A級)のものです。※
石綿作業主任者の選任と職務(第19、20条について)
事業者は、必要な技能講習を修了した者のうちから、石綿作業主任者を選任し、次の事項を行わせなければなりません。
作業に従事する作業者の石綿の汚染、吸入を防ぐための作業方法の決定と、作業者の指揮。
労働者が健康障害を受けることを予防するための装置(換気等の設備)の定期的な点検。(1ヶ月を超えない)
保護具の使用状況の監視。

 

特別教育の実施(第27条について)
以下の科目を規程の時間以上で行う必要があります。
石綿の有害性(30分)
石綿の使用状況(1時間)
石綿の粉じんの発散を抑制するための措置(1時間)
保護具の使用方法(1時間)
その他石綿等のばく露の防止に関し必要な事項(1時間)
「保護具の使用方法」の科目は、最低限1時間行うことになりました。
平成17年2月7日付け基発第0207006号「防じんマスクの選択、使用等について」等に留意して以下について行います。
「防じんマスクの顔面への密着性の確認」等による適正な使用の方法
「保守管理」の方法、その他の事項について

呼吸用保護具(第44条について)

石綿を取り扱う作業場などでは、石綿等の粉じんを吸入することによる労働者の健康障害を予防するために必要な呼吸用保護具を備えなければなりません。
保護具の数等(第45条について)
呼吸用保護具については、同時に就業する労働者の人数と同数以上を備え、常時有効かつ清潔に保持しなければなりません。なお、有効とは、各部の破損、脱落、弛み、変形等、保護具の性能に支障をきたしている状態ではないことです。
保護具等の管理(第46条)

保護具が使用された場合には、他の衣類等から隔離して保管しなければなりません。
保護具に付着したものを除去した後でなければ作業場外へ持ち出してはなりません。ただし、廃棄のため、容器等に梱包した時はこの限りではありません。
なお、付着したものの除去方法は、衣類ブラシや真空掃除機の使用や作業場内で洗濯する方法等、汚染の程度に応じて適切な方法を用います。また、汚染がひどいものは廃棄物として処分します。

2009年3月にJIS T 8157-1991は、JIS T 8157-2009に改正されています。JIS T 8157-2009では、漏れ率が0.1%以下(S級)、フィルタの粒子捕集率が99.97%以上(PL100)が「石綿除去作業用呼吸用保護具の区分1」の電動ファン付き呼吸用保護具の要件となります。

「目詰りしたフィルター」は、粉じん漏れ込みの大きな要因
マスク使用中は、粉じんの堆積がフィルターの目詰りを進行させ、通気抵抗が上昇します。通気抵抗が高くなれば息苦しいうえ、接顔部などにすき問があった場合、漏れ込みを生じさせるおそれが高まります。
目詰りにより通気抵抗が高くなったフィルターをそのまま使用し続けた結果、フィットが悪いことが原因で接顔部のすき問から粉じんが漏れ込んでしまっては、フィルターによってきちんと粉じんをろ過している防じんマスクを使用する意味がありません。
フィルター交換を適切に行うことは、マスク着用の管理として重要なポイントです。

 

 
※ここに掲載しているのは、ほんの一例です。まだ数多くの製品をご用意しております。

※掲載した製品の色は、ディスプレイの特性等により、実際の色と異なる場合があります。
※製品の仕様及び外観は、改良のため予告なく変更することがあります。

※装着の写真は着用例を説明するためのものです。

【このページに関するお問い合わせ先】

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 Tel:03-5276-1916 Fax:03-3265-1976
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