| ダイオキシン類対策呼吸用保護具 |
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厚生労働省基発第401号によるダイオキシン類対策呼吸用保護具
廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類対策の保護具については、ダイオキシン類の濃度や作業内容によって、作業区分がレベル1から4に分けられており、レベルに応じた保護具を使用しなければなりません(厚生労働省基発第401号)。
当社では、レベル3に対応するプレッシャデマンド形エアラインマスクから空気供給源となるクリーンエアー供給ユニットや、レベル1,2に対応するコンパクトかつ廉価なマスクまで、ダイオキシン類対策呼吸用保護具をトータルで提供しています。
対象作業(廃棄物焼却施設内作業)
<運転・点検作業>
・廃棄物の焼却施設におけるばいじん及び焼却灰、その他の燃え殻の取り扱い作業
・廃棄物の焼却施設に設置された廃棄物焼却炉、集じん機等の設備の保守点検等の業務に係る作業
<解体作業>
・廃棄物の焼却施設に設置された廃棄物焼却炉、集じん機等の設備の解体等の業務及びこれに伴うばいじん及び焼却灰その他の燃え殻等の取扱いの業務に係る作業 |
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正しい保護具の使用でダイオキシン類のばく露を防ぎましょう。
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環境の測定を行い、
管理区域および、
保護具の使用区分を決定 |
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レベルにあった
保護具を選定します
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適切な装着が、ダイオキシン類の
ばく露から身を守る!
正しい知識の習得が大切です
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作業環境の
ダイオキシン類
濃度の測定を実施
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作業内容により保護具の
使用区分が4段階にわかれます
レベル別に保護具をお選びいただけます(それぞれのボタンをクリックしてみて下さい) |
作業者に教育を実施
@ダイオキシン類の有害性
A作業方法及び事故の場合の措置
B作業開始時の設備の点検
C保護具の使用方法
Dその他ダイオキシン類のばく霜防止に
必要な事項
保護具着用状況について
確認と訓練を実施
@呼吸用保護具の着脱訓練の実施
(フィットテストの方法・緊急時の対処
方法・正しい着脱方法と着脱手順)
A作業開始前の着用状況の確認
保護具の保守点検を実施
@保護具の適切な交換
A保護具の清掃・洗浄
B保護具の日常点検 |
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管理区域の決定をします
解体工事においては
保護具選定に係る
管理区域を決定 |
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これらに基づき
保護具の使用区分を
決定します |
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焼却施設における
運転・点検等作業
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施設焼却における
解体作業
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対応保護具
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●炉等外における焼却灰の運搬、飛灰の固化、清掃、運転、保守点検、作業の支援、監視等の業務
(ガス体の測定値<1pg‐TEQ/m3) |
●保護具選定に係る第1管理区域 |
●呼吸用保護具:防じんマスク
●作業着等:粉じんが付着しにくい作業着、保護手袋等
●安全靴
●保護帽(ヘルメット)
保護衣、保護靴、安全帯、耐熱服、溶接用保護メガネ等は作業内容に応じて適宜使用 |
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■クリアケース採用
■Sサイズもあります |
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国家検定合格 第TM225号 型式名称 サカヰ式7121R-02型
使用フィルター:RD-5型(2個1組) |
| 三次元立体形状ポリバンドの頭ひもで、装着安定性に優れます。 |
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社内基準値
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平均値
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粒子捕集効率
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99.9%以上
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99.97%
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吸気抵抗
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85Pa以下
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64Pa
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排気抵抗
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52Pa以下
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33Pa
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吸気抵抗上昇値
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−
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81Pa
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| 質量 |
178g以下
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156g
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しめひも
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タイプRB
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■クリアケース採用
■伝声器付き |
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国家検定合格 第TM210号 型式名称 サカヰ式7191DK-02型
使用フィルター:RD-5型(2個1組) |
マスクを付けたまま会話のできる伝声器付き。
三次元立体形状ポリバンドの頭ひもで、装着安定性に優れます。
マスクをしたまま頭ひもの調節が可能なタイプ。 |
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社内基準値
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平均値
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粒子捕集効率
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99.9%以上
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99.96%
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吸気抵抗
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85Pa以下
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67Pa
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排気抵抗
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35Pa以下
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20Pa
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吸気抵抗上昇値
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−
|
81Pa
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質量
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200g以下
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179g
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| しめひも
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タイプXDB
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■クリアケース採用
■伝声器付き |
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国家検定合格 第TM226号 型式名称 サカヰ式1721H-02型
使用フィルター:RD-5型(2個1組) |
優れた密着性が得られる全面形マスク、ハイスコープX型を使用するさらに安全性の高いタイプ。
マスクを付けたまま会話のできる伝声器付き。 |
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社内基準値
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平均値
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粒子捕集効率
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99.9%以上
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99.94%
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吸気抵抗
|
105Pa以下
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83Pa
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排気抵抗
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60Pa以下
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35Pa
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吸気抵抗上昇値
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−
|
102Pa
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質量
|
560g以下
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529g
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ゴムハーネス
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HV用 |
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■クリアケース採用
■フィットチェッカー内蔵
■伝声器付き |
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国家検定合格 第TM325号 型式名称 サカヰ式1821H型
使用フィルター:RD-5型(2個1組) |
フィットチェッカー内蔵。軽量な全面形モデル。
マスクを付けたまま会話のできる伝声器付き。 |
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社内基準値
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平均値
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粒子捕集効率
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99.9%以上
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99.99%
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吸気抵抗
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115Pa以下
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94Pa
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排気抵抗
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45Pa以下
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28Pa
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吸気抵抗上昇値
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−
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100Pa
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質量
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390±30g
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390g
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ゴムハーネス
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H-VI用 |
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| 7121R型、7191DK型、1721H型、1821H型に使用する交換用フィルター。 |
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| ■クリアケース採用 |
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焼却施設における
運転・点検等作業
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施設焼却における
解体作業
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対応保護具
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●炉等外における焼却灰の運搬、飛灰の固化、清掃、運転、保守点検、作業の支援、監視等の業務
(1pg‐TEQ/m3<ガス体の測定値)
●炉等内における灰出し、清掃、保守点検等の作業 |
●保護具選定に係る第2管理区域
●レベル3の保護具を使用する作業場において足場の設置・解体作業等臨時の作業を行う場合で、エアラインマスクの使用が困難な場合で適切な処置を講じた場合
●溶断作業(ただし、金属部材(汚染物の完全な除去が可能な形状の物に限る)であって、汚染物の完全な除去を行った場合) |
●呼吸用保護具:防じん防毒併用タイプ呼吸用保護具(又は防じん機能を有する防毒マスク)
●保護衣:密閉形防護服(JIS T 8115)(耐水性のもの)
●保護手袋:化学保護手袋(JIS T 8116)
●安全靴又は保護靴
●作業着等:長袖作業着(又は長袖下着)、長ズボン、ソックス、手袋等(これらの作業着等は、綿製が望ましい)
●保護帽(ヘルメット)
保護靴、安全帯、耐熱服、溶接用保護メガネ等は作業内容に応じて適宜使用 |
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| ※この製品の吸収缶の保存期限(未開封)は製造年月より2年です。保存期限が過ぎた吸収缶は使用しないでください。 |
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国家検定合格 第TN237号 型式名称 サカヰ式7121RG-02型
使用吸収缶:RDG-5型、KGC-15型※
※レベル2で使用する場合は、必ず吸収缶「KGC-15型」にフィルター
「アルファリング15型用」を取り付けてご使用下さい。
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| 三次元立体形状ポリバンドの頭ひもで、装着安定性に優れます。 |
(マスクのみの性能)
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社内基準値
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平均値
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吸気抵抗
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15Pa以下
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5Pa
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排気抵抗
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32±15Pa
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30Pa
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質量
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126±20g
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126g
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■クリアケース採用
■Sサイズもあります |
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国家検定合格 第TN179号 型式名称 サカヰ式7191DKG-02型
使用吸収缶:RDG-5型、KGC-15型※
※レベル2で使用する場合は、必ず吸収缶「KGC-15型」にフィルター
「アルファリング15型用」を取り付けてご使用下さい。
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マスクを付けたまま会話のできる伝声器付き。
三次元立体形状ポリバンドの頭ひもで、装着安定性に優れます。
マスクをしたまま頭ひもの調節が可能なタイプ。 |
(マスクのみの性能)
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社内基準値
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平均値
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吸気抵抗
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15Pa以下
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7Pa
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排気抵抗
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35Pa以下
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21Pa
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質量
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165g以下
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148g
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■クリアケース採用
■Sサイズもあります
■伝声器付き |
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国家検定合格 第TN175号 型式名称 サカヰ式1721HG-02型
使用吸収缶:RDG-5型、KGC-15型※
※レベル2で使用する場合は、必ず吸収缶「KGC-15型」にフィルター
「アルファリング15型用」を取り付けてご使用下さい。 |
優れた密着性が得られる全面形マスク、ハイスコープX型を使用するさらに安全性の高いタイプ。
マスクを付けたまま会話のできる伝声器付き。 |
(マスクのみの性能)
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社内基準値
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平均値
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吸気抵抗
|
45Pa以下
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30Pa
|
排気抵抗
|
60Pa以下
|
36Pa
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質量
|
530g以下
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499g
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■クリアケース採用
■伝声器付き |
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■フィットチェッカー内蔵
■伝声器付き
■クリアケース採用 |
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国家検定合格 第TN260号 型式名称 サカヰ式1821HG型
使用吸収缶:RDG-5型、KGC-15型※
※レベル2で使用する場合は、必ず吸収缶「KGC-15型」にフィルター
「アルファリング15型用」を取り付けてご使用下さい。 |
フィットチェッカー内蔵。軽量な全面形モデル。
マスクを付けたまま会話のできる伝声器付き。 |
(マスクのみの性能)
|
社内基準値
|
平均値
|
吸気抵抗
|
50Pa以下
|
33Pa
|
排気抵抗
|
45Pa以下
|
28Pa
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質量
|
360±30g
|
359g
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フィルタ−「アルファリング15型」
取付け時
■クリアケース採用 |
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国家検定合格 第TN352号
フィルター取付け時 国家検定合格 第TN353号
吸収缶にフィルターを取付け区分L3として使用可能。
フィルターと吸収缶を別々に交換可能。
7121RG型、7191DKG型、1721HG型、1821HG型に使用する吸収缶 |
| ダイオキシン作業で使用する場合には、必ず高性能フィルター「アルファリング15型用」を取り付けてご使用下さい。 |
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KGC-15型 |
KGC-15型
アルファリング15型用併用時
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| 除毒能力 |
50分以上 |
50分以上 |
粒子捕集効率
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- |
99.9%以上 |
通気抵抗
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80Pa以下 |
220Pa以下 |
| 吸気抵抗上昇値(平均値) |
- |
261Pa |
質量
|
43g以下 |
61g以下 |
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| 国家検定合格 第TN116号 |
高性能フィルター(区分L3)の吸収缶。
7121RG型、7191DKG型、1721HG型、1821HG型に使用する吸収缶。 |
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社内基準値
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| 除毒能力 |
50分以上 |
|
粒子捕集効率
|
99.9%以上
|
|
通気抵抗
|
220Pa以下
|
|
質量
|
42.0±6.0g
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焼却施設における
運転・点検等作業
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施設焼却における
解体作業
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対応保護具
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●炉等内における灰出し、清掃、保守点検等の作業で第3管理区域の場合
● 炉等外における焼却灰の運搬、飛灰の固化、清掃、運転、保守点検、作業の支援、監視等の業務で第3管理区域の場合
(1pg‐TEQ/m3<ガス体の測定値) |
●保護具選定に係る第3管理区域
●汚染物サンプリング(対象設備:焼却炉本体、廃熱ボイラー、煙突、煙道、除じん装置、排煙冷却設備、排水処理設備、その他設備)
●保護具選定に係る汚染状況が判明しない
●ガス状ダイオキシン類の発生するおそれのある作業
●解体対象設備のダイオキシン類汚染状況が不明
●溶断作業(同一管理区域内の労働者ともに) |
●呼吸用保護具:プレッシャデマンド形エアラインマスク (JIS
T 8153 )又はプレッシャデマンド゙形空気呼吸器使用(JIS
T 8155)(面体は全面形面体)
●保護衣:密閉型防護服(JIS T 8115)(耐水性のもの)
●保護手袋:化学防護手袋(JIS T 8116)
●保護靴:化学防護長靴(JIS T 8117)
●作業服等:長袖作業着(又は長袖下着)、長ズボン、ソックス、手袋等(これらの作業着等は、綿製が望ましい)
●保護帽(ヘルメット)
保護靴、安全帯、耐熱服、溶接用保護メガネ等は作業内容に応じて適宜使用
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| 「プレッシャデマンド形エアラインマスク」 |
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JIS
T 8153 送気マスク準拠
通常は、プレッシャデマンド形エアラインマスクとして使用し、エアー供給停止時には防じん防毒併用の高性能マスクへと自動的に切り替わります。
切り替え操作は不要ですので、エアシャワー時、緊急時にも落ち着いた対応が可能です。
<スーパーカプラ>(スーパーカプラ両バルブ付き)
中圧ホース連結部は、ホースを外してもカプラ部から粉じん等の侵入を防ぐ安全設計です。(プラグ、ソケットともに逆止弁、ロック機構付き)。
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防じん防毒併用のカートリッジは、国家検定規格の区分L3の防じん機能を有する防毒マスク用吸収缶と同じ高性能フィルターを使用しています。
DOP粒子に対して捕集効率99.9%以上の性能があります。 |
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| 「プレッシャデマンド形エアラインマスク用オプション」 |
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| 「プレッシャデマンド形空気呼吸器」 |
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JIS
T 8155 空気呼吸器準拠
幅広の腰パッド、肩パッドでボンベを支える形で、着用者の背中、肩、胸、腰にかかる重量を分散させ、作業時の負担を大幅に減少。フィット性もたいへん優れています。
ボンベ内の圧縮空気を使用するため、ホース等を必要とせず、行動範囲が制限されません。(使用限度時間があります。)
軽量なカーボンボンベなど使用できます。
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焼却施設における
運転・点検等作業
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施設焼却における
解体作業
|
対応保護具
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---------
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●高濃度汚染物
(3,000pg‐TEQ/m3<d)を常時直接取り扱う |
●送気式気密服
●自給式呼吸用保護具内装形気密服
●自給式呼吸用保護具外装形気密服
●自給式呼吸用保護具併用形密閉服
※自給式呼吸用保護具併用形密閉服の場合、自給式呼吸用保護具は、プレッシャデマンド形空気呼吸器に限る |
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焼却施設における
運転・点検等作業
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施設焼却における
解体作業
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●レベル3の保護具を使用する作業場における高所作業で、エアラインのホースが作業の妨げになる場合またはエアラインのホースの延長が困難な場合
●対応保護具
当該作業場所近傍に十分な能力を有するエアラインの接続箇所を設置するとともに、各接続箇所間の移動においては、プレッシャデマンド形エアラインマスクでエアラインを外した時、防じん防毒併用呼吸用保護具となるものを使用させること。
なお、エアラインの接続箇所の設置が困難である場合には、プレッシャデマンド形空気呼吸器を使用させること。
また、墜落防止のため、安全な作業床を設けること。なお、安全な作業床を設けることが困難である場合には、安全帯を使用する墜落防止措置を講ずること。
●レベル3の保護具を使用する作業場において足場の設置・解体作業等臨時の作業を行う場合で、エアラインマスクを使用することが困難な場合
●対応保護具
次のaからcに掲げる措置を講じた上で、防じん防毒併用タイプ呼吸用保護具を使用して作業を行わせても差し支えないものであること。
ただし、作業前に測定した空気中のダイオキシン類濃度が第3管理区域となるときはプレッシャデマンド型空気呼吸器を使用させること。
a.作業前に床面の清掃を行うこと。
b.デジタル粉じん計等により、作業を行っている間に連続して空気中の粉じん濃度の測定を実施すること。
c.作業を行っている間、粉じん及びガス状のダイオキシン類を発散させるおそれのある作業を中断すること。
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※掲載した製品の色は、ディスプレイの特性等により、実際の色と異なる場合があります。
※製品の仕様及び外観は、改良のため予告なく変更することがあります。
※装着の写真は着用例を説明するためのものです。
【このページに関するお問い合わせ先】
興研株式会社 安全衛生ディビジョン
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